栃木市国際交流協会スピーチコンテストに参加(2月8日)

当協会から、南アフリカから来日し、南赤塚小学校でALTとして英語を教えている、アンドア・ノーブルさんが参加しました。
原稿の内容・完成度ともに自信を持って臨みましたが、結果は初めての入賞圏外となりました。会場での反応や審査講評を分析したところ、本大会では「社会的なテーマを流暢に話すスキル」よりも、たとえ拙くても「家族への愛など、個人の心情を自分の言葉で語る力」がより高く評価される傾向にあることが分かりました。
当スピーチコンテストの模様は、栃木市国際交流協会の下記ホームページでご覧になれます。
https://www.youtube.com/channel/UCNrh37Qb1UVeOWH3-OyGhnA/videos

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です